宿泊プランご予約

昼食プランご予約

お電話でのご予約/お問い合わせ

温 泉

2001年、久美浜のおやどが共同で掘り当てた小天橋温泉きららの湯は、地下1,200メートルから湧出する、鉄分を多く含む療養温泉です。海水に似た塩分を含む温泉で、皮膚に塩分が付着して汗の蒸発を防ぐため、保温効果があるといわれています。

浴室 男女別・内湯各1
浴室小物類 ボディソープ、リンスインシャンプー石鹸、ドライヤー
露天風呂1
露天風呂2
  • 内湯(男湯)

    内湯(男湯)

  • 内湯(女湯)

    内湯(女湯)

  • 湯上りどころ

    湯上りどころ

温泉分析表

小天橋温泉 きららの湯

泉質 ナトリウム・塩化物泉(低張性弱アルカリ性温泉)
泉温 42℃
湯出量 毎分 461.5リットル
泉状 無色・透明・微硫化水素臭・弱塩味
浴用の適応症 きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病、神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、慢性消化器病、痔、冷え性、病後回復期、疲労回復、健康増進
浴用の禁忌症 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

ページトップ